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黄蓋とかね

キリスト教美術も、そんな要領なのだ。たぶん。
 
こんばんは、九屋あんずです。
映画「レッドクリフ パート1」を録画しておいて観ました。
レッドクリフ=赤壁というわけでこれは三国志の話題なんですね。
 
 
三国志みたいな有名な史実って
ゲームにもなってるし、映画にもなってるし、ある程度知ってしまうと
「赤壁の戦い勝てるのかなぁ、どきどき」的な展開ハラハラはほとんど起こらない。
 
話の争点は、だれをどこまで描くか!これにつきる。
 
四番は誰だ、みたいなテンションで孔明は誰だ、みたいになってくる。
だれが演じて、どんなふうにその人物が描かれるのかって言うのは
史実物の醍醐味だよねぇ。
 
三国志だと、ヒーローがいっぱいいるからね。
なかなかの活躍をしたはずなんだけど、
メインキャストにはのっからない武将とかがおのずと出てくる。
…馬超とかね。(蜀軍は5人メインがいるからなぁ)
 
 
でもここまでいじられようがすごい史実も稀じゃない?
決戦IIではチョウセンと劉備が恋人設定だったし。
 
ほんとは、劉備は孫尚香と夫婦になるんだけど
三国無双で妻・尚香を使って夫・劉備を討ち取った日々がある。
そのときだけ「ダン


 >なな
 
 ありがとう!嬉しい。
 染めるにいたるまでの、面白エピソードが死ぬほどあるから。
 就活がんばってね^^

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2009.04.13 | | 日記



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プロフィール

九屋あんず

Author:九屋あんず
脚本、イラスト、文筆など。
1988/03/31生まれ。 
公式サイト
ここやあんずにInterview

写真撮影:栗原大輔さん
メイク:都築孝子さん

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