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先輩

めっちゃ観た。
 
こんばんは、九屋あんずです。
動画を作りながら沢山の動画を見た。
下妻物語 ディパーテッド ケイゾク トリック ライアーゲーム 
ブラッディマンデイ スキャンダル  etc...
 
 
中谷美紀さんのエッセイを読んで、
近くの音に耳を澄まし、
やがて遠くの音に意識を向けて
やがて無の状態になる・・・というヨガの瞑想法を知ったので
やってみたら
 
品川駅を越えて、
雲の上につきぬけて遠くに見えた富士山に挨拶をして
空気が薄くなって苦しくなったので、
力を抜いたら一気に地上まで帰ってきたのだ。
 
と、石井君に報告したら「それはもう瞑想じゃない」と指摘された。
 
 
 
そうそう。
ようこさんが、毒婦一千稿のブログでわたしの原案について書いてくれました
ありがとうございます。
記念すべき百稿目の内容の原作者にしていただき光栄です。
 
 
ようこさんとこにも、
ここらへんのわたしの記事にもあるように、
劇場でようこさんと遊んでいたとき。
 
に、できたすごい苗字が、「毒袋」。
 
まさかこれがわたしたちどちらかの作品に出るだなんて、
どちらもおもっていなかった苗字「毒袋」。
 
 
思えば、パセリスの「褒め殺し」(黒川陽子さん作 あたしは衣装)も渋谷だった。

こないだも、待ち合わせ場所だったから渋谷の町をながめていたけれど
ふたりとも渋谷なんか見ていなかった。
陽子さんのメタ的要素をどうするか、配役をどうするか、
そんなことばかりが二人とも目に浮かんでいたと、思う。
  
すごくたのしい時間を毎回毎回おくらせてもらえて、
そしてひとを褒めるのがとっても上手な黒川陽子さん。素敵な方です。
 
 
ジーンズについて話すときは必ず「ようこ先輩」っていうことにしたの。
先輩の着こなし、見習いたい。
 
うそ、ほんとはもっとたくさん見習うところある。

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2008.10.20 | | 日記



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プロフィール

九屋あんず

Author:九屋あんず
脚本、イラスト、文筆など。
1988/03/31生まれ。 
公式サイト
ここやあんずにInterview

写真撮影:栗原大輔さん
メイク:都築孝子さん

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