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ようこさんが小人を呼んだらそれは私のことらしい。

ようこさんと渋谷。
 
こんばんは、九屋あんずです。
ようこさんと渋谷!?
なんていう不完全な響き。ようこさんと軽井沢の方が自然だ。
 
とにかくあたしにもようこさんにも、
渋谷という場所は適度に関係がなくて結果的にはよかった。
 
脚本のアイディアをげらげらわらいながら考えた。
男なんにん、女なんにん、それでそれで。
わたしが出したアイディアについて
くわしくは黒川陽子さんの毒婦一千稿執筆ブログをみてね。
 
 
ようこさんが999回原稿を書き直して、
一千稿目を上演作にするっていうパセリスの企画で。
 
わたしが知る中で指折りの、無難な球を打つ気がないひとなのに。
1000本ノックを「力押し」するらしい。
球は何処まで飛ぶんだろうか。
知ってる役者さんも出るから、もういまからすごくたのしみなの。
 
黒川陽子脚本っていうだけでシュールさにキャッキャ笑うのに
知ってる役者さんが出るのも、相当嬉しくて
なおかつ自分も発案に一枚噛んでたら、爆笑を通り越した何かに出会える。
 
 
 
こころのタイムラグは埋まらないのだろうか。
こころのミランダが石井くんなのは、よーくわかってるんだ。
 
あたしの
ブラニフエアラインだとか、ピエールカルダンだとか、
ヤバイものを映すときのリアリティ、
リアリティといえばアフター・ザ・リアリティについてだとか、
そういう話を、嫌な空気ひとつせず聞いてくれる、大切な友・ミランダである。
 
 
 
さて、以下拍手お返事。


 
>みなとさん
 
  いやいやいや。笑
  伊勢谷さんとかのほうです。麻生久美子さんとか。

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2008.10.16 | | 日記



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プロフィール

九屋あんず

Author:九屋あんず
脚本、イラスト、文筆など。
1988/03/31生まれ。 
公式サイト
ここやあんずにInterview

写真撮影:栗原大輔さん
メイク:都築孝子さん

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