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果里奈に死んじゃえって言われたマツジュンのシャツにKILLって書いてあった

たいへんだ。陽子さんと阿呆なことばっかりしている、正直。
 
こんばんは、九屋あんずです。
パセリスの本番はつづいておりまして、
色紙展は本日を持って終了いたしまして、
たくさんのかたのご来場に感謝しております、ありがとうございます。
 
 
パセリスの写真をとるよう陽子さんが主宰の佐々木さんから預かったデジカメで
ざっくりとゆっちゃえば遊んだりしている。
 
陽子さんって言うのは劇作家の黒川陽子さん。
わたしなんて陽子さんと比べたらひよっこなのだが
とっても良くしていただいています。
 
なにして遊ぶかって言うと
さまざまな無駄写真をとりまくるのはもちろん。
「足フェチと、足」「北さんの似顔絵と、北さん」とかそういうシンクロ部分に贅を尽くした。
かっこよく主宰をとる、とか
メンズノンノ的写真をとる、とかも。
 
 
 
一畳しかないマイホームを建てた
デブキャラの夫(陽子さんがなんか上手い)と
マジ切れする妻(そんな奴いねぇよみたいな理想的デブキャラに笑っちゃってぐだぐだなあたし)の、
会話劇二分とか。
 
ちなみに家は一畳、庭は25坪なの。
「だいたいあなた地震がおきたらどうするの?」
「うぅーん、おきないといいよね」
 
 
 
そうそう、かいたとおり、北さん(音響さん)がね
なにかににてると思ったら、私が描くタイプの男の人にシルエットが似てるの。
 
たまにあるんだ。
どっかで見たことあると思ったら、絵の中だ!みたいなことが。
 
 
で「描いてみなよ」みたいに言われて
ついうっかり調子に乗って描いたけど
なんかはずかしくなっちゃって「わたせなーい」とか言ったから
 
「わかった、わたしてきてあげるー。」
とかいう、小学生ノリがまたあたしたちの間で始まるんだ。
 
「あんずちゃんがねー、これかいたんだよぉー
 はい。ちゃんとわたしたからねー、あとは北くんがやるんだよぉー
 男の子でしょぉー」
 
 
 
そんな作と衣装がつるむ「褒め殺し」も明日でラスト。
北さんには陽子さんが普通に渡してくれたよ。大人だもん。
 
「俺が死んだら親に連絡して」って言った佐々木さんの背中に
DONT DIEって書いてあったこともあったな。

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2008.08.30 | | 日記



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プロフィール

九屋あんず

Author:九屋あんず
脚本、イラスト、文筆など。
1988/03/31生まれ。 
公式サイト
ここやあんずにInterview

写真撮影:栗原大輔さん
メイク:都築孝子さん

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