展示シック
はしるきーみのかみでーシャーツで
 
 
こんばんは、九屋あんずです。
展示の期間になると、
懐かしいひとやなかなか会えないひと、これから一緒にお仕事をするひと
とにかく沢山の人と食事をします。
 
私がつくった、現実となった夢の中に
実際生きている人間を呼んでご飯をたべる。
 
そしてまたその空間が、私の手によって幕引きされる。
 
わたしの展示はそんな感じです。
 
 
 
きょうはその搬出の日で、
牧原則之のアルバムがずっとかかる中
自分の白昼夢をしめました。
 
 
変なところだけれどきょうはここまで。
【2008/06/30 21:18】 | 日記 | page top↑
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