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恐怖の「のらくロード」

これが公開されるころにはオーディション終わってるんで
書くんですけど
あ、もちろん詳細はかけないんですけど
 
一個、私自身の反省点としてさ
 
「樹海かよ!」というくらい
誰ひとりとして時間通りにたどり着けない場所を会場に選んでしまったことだよね。
 
なにしろ選んだ私も迷った。
キャスティング補の青木も迷った。
 
悪かったのは、俳優さんたちがすごい申し訳なさそうに「すいません、遅れました!」とかいって
飛び込んでいらしてて。焦っただろうなぁ・・・ごめんなさい。
せめて、と思い、「未だかつて誰も時間に間に合ってません、てへ」と暖かく迎え入れることにはした。
 
すいません・・・
 
なんか「のらくロード」という謎の商店街が永遠のように続いた先にあるところでやったんですが
それが思ったより長いから進んでいるうち、みんな不安になってきて大変なことになっていた模様です。
 
 
そんな中、
一人、全く迷うことなく時間通りに着いた猛者がいて
「え?迷いませんでしたよー」とか言ってて
よく考えたら普通のことなんですが、
「えええ、本当ですか!?すごいね!?」とか方向音痴丸出しで驚愕したのは言うまでもありません。

ほんと、すいません・・・
 
うちのオーディションは内容が結構奇特なので
それ以外の面ではびっくりさせないつもりでしたが
「のらくロード」の時点でてんやわんやにさせてしまいまして、この場を借りて、陳謝します・・・ごめんなさい。

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2014.11.30 | | 新作映画



皮下筋注と遺伝の話

オーディションの内容が濃すぎて
わたしの頭が早くもフリーズしてるので
くだらない記事をいくつか書いて予約投稿でもして
ちょっと発散したいと思います。
 
 
でさ。ほんとくだらない話なんだけどさ、
皮下筋注って言葉をすごい小さい時から知ってた、っていう話を今からしますよ。
 
なんで知ってるかというと
わたしの母、たぶん祖母もなんだけど
訳知り顔で医療用語を口にするのが好きで
「インフルエンザ予防接種はひかきんちゅーだから痛いのよねぇ」と
何度も聞いていた。
 
そして、実際インフルの予防接種受けて痛い思いして
「おおお、これがウワサのひかきんちゅーか・・・」と小さいながら思っていた。
筋肉に注射するって認識で合ってるの?そこはわからない。
なんか筋肉を押すから痛いみたいなことは聞いたことがある。
 
それでもっと大人になって塾講師のバイトしてたときに、
子供にインフル移してももらってもいけないから予防接種が奨励されてて、
「あれ、皮下筋注だから痛いよね」と
同僚に話したところ、「え?なに?」みたいな反応をされてやっと、これが普通のボキャブラリーではないと知った。
 
 
なぜ母は、あんなにも医療ものがすきなのだろうか。
正直、いまの医療ものって
ご飯時に見せるもの?と思うほど、えぐいもの写すじゃないですか。
内視鏡でみた芸能人の胃の中とかさ。高齢化で需要が高まってるのかもしれないけど。
 
あれを録画してみてるわけですよ、彼女は。
見たからってパッと健康にはなりゃしないし、どっちかというと本当の好奇心でみているっぽい。
生まれ変われるなら外科医か白バイね、と言い切るほどそういうものがすきなのだ。
 
そしてそのおてんば感が、まじかっていうぐらいわたしに遺伝していない。
彼女から遺伝したらしきものはほとんどない。父からもほぼない。強いて言えば英語。

ところが、
こないだ祖父母に会ったとき、
祖父の本が好き、英語が好き、絵が好きという特徴と
祖母の洋裁が好き、料理が好き、ものづくりが好きという特徴は
がっつり、彼らの二人いる子供そして三人いる孫のうち
私一人にぐっっっっと寄せられて遺伝していることがわかったのだ。
 
珍しく感じる、血。
うわぁ、人間て生きてる、こわい。


なんか脱線したけど。 
皮下筋注。知ってると、「へぇー」とは言われますよ。
それ以上のことは何も言われないけど。

2014.11.28 | | 日記



私の過去の映画の恐ろしい(?)話

こないだ、わたしの映画史上一番真面目なスタッフ会議があってさ
自分の撮ろうとしているものがどえりゃー難しいものだと思い知って
わたしも喉カラッカラにして真面目に必死にやったさ。

やりながらさ、わたしの処女作にはそもそもカメラマンとかいなかった、そんな概念なかったって知ったら
みんな卒倒するかな・・・ということを頭のどこかで考えていた。


たぶん彼らはこれをそんな熱心に読んでない(たぶん)からここに書くけど 
処女作「麻子心中」と、「きょうもきょうとて」にはカメラマンがいない。
ということにドン引きしていた役者さんとか見て「え?なんで?笑」とか思っていた。
 
三脚にくっつけた貧弱なカメラに佐藤というあだ名を付けカメラマンだということにし
セルフタイマーで写真を撮るかのように
ボタンを押して画面内に走るというそれはそれは間抜けなことをしていた。
「きょうもきょうとて」で千秋が机を叩いてキレるところでは、
同じテーブルに置かれた佐藤も激揺れしている。笑。
カメラマンいないので押さえとく人とか当然いなかったからだ。
 
その佐藤も購入からもう八年はたち、
事務の青木が「佐藤はもう無理なのでは・・・」と主治医のような事を言うので確認したら
もともと持ちの悪かったバッテリーはものの十分くらいで死ぬよぼよぼのおじいさんになっていた。
酷使したよね、ありがとう、佐藤。
 
 
今回の作品はそんなちゃらんぽらんなことではいけないと良くわかったので
(カメラマンの方もちゃんといるし)
ハード面ではある程度ちゃんとしたことしつつ
ソフト面ではいつものここやさんの妄想世界を繰り広げる所存です。

お前の好きなようにやれと助監の小杉さんも押してくださってるので、
どえらい方向に舵を切ります、たぶんね。

というわけで?
今日から二日間オーディションですよん。
これがまたねー、わたしのオーディションてのが
また「はぁ?」って言われそうなほど、わたしがきゃっきゃするアレなのは内緒です。

2014.11.27 | | 新作映画



水原希子さんに似ているといわれる件について

僭越ながら
初対面の方に、水原希子さんに似てますねと、言われることがある。
2年半ほど前、ツバキの人に似てる、と言われたのが確か最初で
本人を見たことがあるという美容師さんに横顔同じですね、と言われだし
そんなことが何回かあって
そしてきょう母にも、信長協奏曲の彼女をひたすら見せられ、似てると言われました。
 
ここまで言われると、そ、そうですかい?という気になる。
Wikipediaを参考にすると、BMIはほぼ一緒、国籍は全く違うというのが客観的事実だ。
 
繰り返しますが激・僭越ながら
ザ・モデルみたいなドキッとする表情をしているときは全く似てないけど
すっぴんでぼやっとした写真とかは、似ているかもしれない。

Facebookひっくりかえして、彼女とほぼ同じ髪形の写真が一枚だけでてきたんだけど
手が邪魔…参考にならないね。
水原似か・・・?

水原さん
本物水原さん

彼女のビビッドに輝く魅力は顔のつくりよりもその表情にあると思っているので
形が似ててもイコール魅力的だというわけではないと思う。
 
ただ、
なんだかうれしい。
同じ系統の顔の人が活躍していると、なんかしらないがうれしい。
と同時に背中がピッとする、ちゃんとしようとおもう。
 
本屋さんに行けば彼女が表紙を飾る雑誌はいつもいくつかある。
それらがわたしに刺激をくれていることは間違いない。
仮に似ているというのが大きな勘違いでもだ。


で、似てる…?笑
 
うぬぼれんなと思ったあなた、いらいらさせてごめんなさいね。

2014.11.20 | | 日記



「紙の月」 嫌われ松子とは全く違う

紙の月、鑑賞しました。
 
ネタバレありありです。ご注意を。
 
 
 
 


続きを読む

2014.11.15 | | 日記



ベルギーのグランプラス前のちょっとした広場に行きたい

よく遊ぶ街ってあるじゃないですか、落ち着く店とかさ。
あ、半分寝ながら書いてますので半分寝ながら読んでね。
そういう、行きつけにしたい街リストってさ、自分で意識的に登録するんじゃなくてさ、体に合ったら登録されちゃうじゃん。

どうもね、ベルギーはブリュッセルの、グランプラスより手前のちょっとした広場が
わたしの落ち着く街に登録されているらしく
九月にいったのにもう行きたい。
シャレオツ気取ってんじゃねえと思いますか?正直そこまでシャレオツなところでもないんです。
グランプラスじゃないからね、手前だからね。

もう用はない。グランプラスもギャルリーもいい。どこで使うんだよみたいなレースもいらない。
でも行きたい。意味なく。
ポテトを食べ、ワッフルを食べ、オムレットを食べ、ただだらだらと過ごしたい。
そういうベルジアンレストランないのかな。

ハマるのが怖い。高いじゃん旅費。
旅費高い割に実のあることはとくにしないんだから、ハマりたくない。
でも行きたい…

さて
眠いです、おやすみなさい。

2014.11.13 | | 日記



女は戦士

わたしは女の人と仲良くするのがとても上手くいかない人だけど
敬意はある。
 
新作の役のため、つけまつげ初挑戦してるわけですが
これがまー、なかなかちゃんとついてくれない。
試行錯誤してやっと片目についたんだけど
今度は視界に入るまつげの先が気になってしょうがない。
 
世の女子はこれを朝さっとやり、夜まで仕事していたりするの?
だとしたら敬意を表する。
すごい。
そこまで見た目にこだわれるポリシーといい、
一度つけたら引き返せないリスクをしらずにしょっている感じといい
戦士だ。つけまや化粧は鎧だ。
 
そうこう言っているうちに
わたしもだんだん違和感を忘れて仕事している。
ほら、戦士の才覚がここにも。

恐ろしい。

2014.11.12 | | 日記



ここやあんず監督「ベッドサイドストーリー」キャスト募集

ここやあんず監督「ベッドサイドストーリー」キャスト募集

自主短編映画を撮るにあたり、主役等のキャストをオーディションにて選考致します。

作品概要:
ゲイの裕介はカミングアウトせず、エリート弁護士の道を歩んでいたが、結婚するよう周りから強く勧められるのが嫌になり、形だけの妻を募集する。そこへヨーコという女性が現れ、二人は形だけの結婚生活に入り、裕介の生活はみるみる間に好転するが…。ふたりの間に生まれる、恋愛でも友情でもない曖昧な情を描いた作品。

作品完成後:
国内外の映画祭に出品の後、YouTubeに全編アップロード予定。
ご自身の宣伝ツールとしていつでもご使用いただけます。

募集する俳優:
裕介役…男性。三十代に見える方。身長165cm~。男性とのラブシーンなどはありません。拘束日数七日間ほどを予定。(連日ではない。飛び飛びでスケジュールに合わせ撮影します)。
○○な客役…男性。年齢、身長不問、役者さんによってどんなキャラクターなのかアテ書きします。拘束日数一日。

撮影日:14年年末~15年春のスケジュールの合う日から選定。
撮影地:都内

オーディション日程:11月27日18:00-22:00 11月28日18:00-22:00
オーディション場所:27日江東区森下駅付近某所、28日江東区豊洲駅付近某所

申込方法:
件名を「【応募者のお名前/ご希望の役】オーディション応募」とし
①写真付きプロフィール、②希望オーディション日時(範囲が広いと助かります)、③ワード文書を受け取れる、且つ定期的にチェックできるメールアドレス④ご本人が写っている動画(なくても可。スマホで撮影したような挨拶程度の短いもの、過去出演作の予告なども可(その場合、どこに出ているか記述必須)。画質などのクオリティ不問。)
以上のものをまとめてbedsidestory.com@gmail.comまで送ってください。
応募数によっては書類選考を設けさせていただきます。
※オーディションによって知り得た情報は外部に漏らすことのないようお願いします。

応募期日:11月17日

ここやあんずプロフィール
脚本家、監督、翻訳家。
過去に数本の自主映画監督経験あり。「トイレの花子さん-新劇場版-」「エクステ娘」等の脚本を担当。
過去の監督作品予告
「偏屈と昼飯」
http://www.youtube.com/watch?v=obW-QV4uzWQ&index=1&list=UUBMjVvBieY_I3HuGLGcLzGA
「きょうもきょうとて」
http://www.youtube.com/watch?v=a_G2EtbB6gM&index=9&list=UUBMjVvBieY_I3HuGLGcLzGA

2014.11.08 | | 新作映画



映画が降りてきた

キャスティング補の青木(女子ね)から
「いま髪型が一昔前の田辺誠一みたいになってるw 失敗した」的なメールきたんだけど
想像できないよ、なんだよ、それ。どのくらい前だよ、一昔って。
これ以上わたしを笑わせないで、頼むよ、死んじゃう。
 
そういうわけで?
 
わたくし映画撮ることになりまして。
まだちょっと詳細はあれなんですが、
思いついたその日からそのことで奔走してて
ていうか頭がその世界へすぐ行ってしまう。
 
なんと言われようとわたし自分の書いたもの大好き人間だから
途中稿も企画書も予算表ですら時間も忘れてうっとり眺めてて
そんなわたしを支えてくださるスタッフ・キャストの皆様が集結しつつあります。
 
機材のこともわかんないわ、
オーディションも一人じゃできないわ、
自分も出なきゃ気が済まないわで
自主の中で相当面倒なタイプの監督だと思うけど
それわかってても、また撮る。撮れる。撮らせていただける。
 
はぁ、感謝。
ただの感謝じゃない、ため息のついた感謝よ。

わたしは展示とか、映画の度に「ここや班」っていう団体を1から構成するんだけど
常連さんになってくると
わたしが「ちょっと映画撮りたくなっちゃった…」って言っただけで
「あー、なんか降りてきましたか、そうですか、やろうね。笑」とか
「興味あるある、やろうやろう」ってすぐうけあっていただけて。ありがたい。
その皆さんの姿勢が私の背中を押して、わたしを爆走させる。
 
降りてきたって表現はすごく的確で、
一回思いついちゃうと、ボツになってもいいから文にしないと
眠ることすらできなくなってきちゃってて
きょうも、映画は休憩して二億四千万のものまね楽しんでたはずが
いつのまにか音楽イメージ探しになってて。はっとした時にはもう遅かった・・・
 
恋愛と同じ感じです。
付き合いたてのイケメン彼氏のことしか考えられないみたいな。
それが映画完成まで持つんだよね。
そう考えるとはたからみたらこわいね。
映画だから熱心ですね、筆早いですねって言ってもらえるけどさ。
 
あしたはオファーしてる役者さんに
今作について存分に語って良さそう(わかんない、どうだろう!)だから
今から頭の中で花火が上がってて止まんないの。
待ち合わせ場所行ったら緊張でお腹痛くなるのにね。
 
眠れるかしら。

画像は初監督作品「麻子心中」より、左杏(大川裕明さん)
麻子心中
 

2014.11.06 | | 新作映画



自分の顔を絶対評価するということ

自分の顔を絶対評価制にしている、ということに関してコメントをいただいたので
それについて書こうと思う。
 
遡ること、3歳。
わたしは弱視でケントデリカットみたいなメガネをかけなきゃならなくて
それはそれは周囲にいじめられた。自分の見た目大嫌いになった。
その後女子の中高へいくわけですが、
そこには必ず可愛い子がいて、十人並みの顔じゃ負け戦もいいとこ。

自分の容姿も、互いに「可愛いよぉ」と言い合う女のあの感じも、すごい嫌だった。
相対評価の中で生きていたら、どんな美人でも苦しい。
そんな地獄にいることに、何の意味があるのか。
 
18くらいから写真のモデルをしだしたのは、今思えば絶対評価制度を導入したかったからだろう。
わたし一人しか写ってない写真を、私自身が美しいと感じるか、という評価だ。
当然最初はうまいこと行かない。
というかしばらくうまいこと行かなかった。私の顔なんてねー、感が抜けなかったのである。
 
それでも映画に出たりモデルをしたりを続けていたのは
相対評価の地獄にさらされるのがどうしても嫌だったからだと思う。
付き合いも男友達中心になって、まず相対する相手がいない環境に自分を置いた。
 
そしたらだんだん、自分の顔のいい時と悪い時とがわかるようになってきた。
いい時は、素直に「きょういいな」って思うことにした。
それも口にすることにした。
そうすると自画自賛してんじゃねぇよ、という人はわたしから離れていっただろうし、
自画自賛ありありだよ、という人がわたしの周りにのこってくれた。
 
 
それであるとき、ある人と出会った。
その人はわたしを可愛いと、宇宙一だと言い続けた。かれこれ一年だ。
最初は、なんだよ宇宙人見たことあんのかよと思ってたけど、
わたしをもてはやすでもなく、ただ本当にそう思っているトーンで言われ続けると
それがその人にとっては真実なんだなー、と思ったのだ。
 
そうか、それでいいんだなぁと。誰に迷惑かけるでもないし。
わたしから見て、わたしが綺麗なり可愛いなりなら、もうそれでいいかなって思い始めたのである。
 
相対評価の世界では何億という数の女の顔にわたしは劣るかも知れない。
でもそんな何億と比べてる時間がもったいない、
ミスコンに出るわけでもないんだし。

そんなことより、きょうちゃんと口紅の色が思い通り乗るかの方が重要じゃん?
で、ちゃんと色が乗ったら、わたしの中では百点になるかもしれないじゃん?
 
そう考え出してから
自分の顔の美醜の判断基準がオリジナルになったんだよね。
こだわりたいとこだけちゃんとできてるかで点数をつけるから
他人の美とかどうでもよくなってしまいました。
美人をみても、「きょうわたしも綺麗なのよね、うふふ」とか余裕かますようになったわけです。
 

オリジナルの基準があると
本当に持ち歩きたい化粧道具しか持たないで済む。
わたしはオールインワンファンデと、チークと、口紅だけ。
アイメイクは好きじゃないからしない。
 
もちろんわたしは盛りたいわっていう人は
他人がなんと言おうと盛って盛って別人になるのもいい。
そこも絶対評価でいたほうが、気が楽だよ。
 
 
そこから不思議なんだけど
顔を褒められることが増えました。

先日出た映画「健康で文化的な最低の生活」(小杉衛蔵監督)では
わたしのことを別の役が「綺麗だった」と形容するシーンが入っていて
「おおお、綺麗にカテゴライズされてるw」と喜んだばかりです。
 
 
俯瞰の視点で自分を見ることももちろん大事だけど、
相対して辛い思いをするくらいなら、わたしはやめちゃいました。とさ。

2014.11.02 | | 日記



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プロフィール

九屋あんず

Author:九屋あんず
脚本、イラスト、文筆など。
1988/03/31生まれ。 
公式サイト
ここやあんずにInterview

写真撮影:栗原大輔さん
メイク:都築孝子さん

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