こうしてる間にも涙がでるから、マッサージしてもだめかなぁ
「びいびい泣いたあと、目がはれないようにするマッサージ」
が、効くかどうか。
 
こんばんは、九屋あんずです。
今マッサージを試さないでいつ試す!という絶好のチャンスがやってきた。
 
 
ここ半年で一番の泣きだった。
あと一回くらいはいける。
 
バイオリズム的に、月の満ち欠け的に、ホルモン的に、虫の居所的に、堪忍袋的に
きょうに最低ラインがバチコーンと揃ったのであろう。
ひさしぶりだ、こんなこと。
 
 
 
でももっとがんがん泣きたいと
ある大学の入試会場で思ったのだった。
 
2月のどこかの日記で、泣いたみたいなこと書いたと思うけれど
そうやって泣くことに慣れちゃうのも
(いいえ、ほんとうは泣いて回りをざわめかせることに慣れちゃうのも)
よろしいんではないかと思ったのだった。
 
 
 
ひとりじゃないよ。とは、思えない。
 
自分がたった独りで泣いたって
みじめだとおもっちゃいけない。と、思っている。
 
良かれ悪かれ心に何かしらこみ上げてきているわけで、
それは生きているからだ。
 
 
かなしみが肩こりを覆い隠している。よくやった、えらいぞ。
【2008/03/12 19:09】 | 日記 | page top↑
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