東京の屋根の下にすむ
きゅうに嬉しくなったり、げんなりしたりの繰り返しだ。
 
こんばんは、九屋あんずです。
これを青年期とか、若い時期とかいうなら
そりゃうれしい。
 
若い人間の姿として
これだってアリなんだと思えることは
わたしにとってつよいのだ。
 
 
まさに若い僕らである。
 
銀座は宵のセレナーデである。 
【2008/02/18 23:37】 | 携帯時間 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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