晴眠雨眠
風邪ひいたみたいに寝ていた。
ポイントは風邪なんかひいていないというところです。
 
 
こんばんは、九屋あんずです。
どーしちゃったんだろうかと思うほど寝てました。
 
 
西村雅彦がガラパゴス諸島に行ったころを皮切りに
ずーっと寝てました。
 
ときどき起きては、テレビの音をすこし取り込んでまた眠るみたいな
 
何か夢を見た気がするんだけどわすれちゃった。
 
 
ある一定ねてしまうと
起きても眠さがぬけないっていう状態になるよね。
もうきょうはずっとこの体制なんだなわたしは、とおもう。
 
そういうとき
ごはんなにたべる?とか話しかけてもらえることは嬉しいことだとおもう。
 
 
睡眠を純粋にとり続けると
もうこれ以上なにがいるのかわからなくなるし
なにがほしかったのかわからなくなるけど、
 
目覚めたらまたちがうんだろうな。
 
 
昼ねて夜めをさますと
あー、よのなかはまわっているとおもう。
 
そりゃそうなんだけど
普段はもっとそのことを軽薄に考えてしまうから、なんとなく。
 
【2008/01/26 20:13】 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
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