こんなこというと心配されそうだ
月がつまんなそうに光って見下ろす夜です。
 
 
こんばんは、九屋あんずです。
 
 
夏の海辺の繰り返しのなか
たくさんのことを思い出して泣きたい。
 
失ったことや、得たことや、
昔のことや今のこと。
 
暮れきった空に、橙の灯りがつるされて演出された
楽園とかそういうイメージの
ハイビスカスが色あせたテラス。すべて想像だけどたぶん在る。
 
いいなぁ。
 
そういうときはワンピースだよね。
できたら、コットン100の、やさしい非現実的なやつがいい。
 
 
べつに平気です。
 
【2008/01/25 01:38】 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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