みどりせんせい
わかんなくなったので放置。
 
 
こんばんは、九屋あんずです。
結構な時間を費やしても絵が見えないときは寝ます。
 
起きたときのわたしにまかして、
本日のわたしはゆったりしちゃいます。
 
 
ジンジャエール。
 
嘘の世界と知っていても、嫉妬したりするのは酷だよね。
手元にある事実がわたしを作ってるというのに。
 
 
わたしは一度かなり本気で夢をえがいて
大学生にもならないうちに神みたいな人の前に折れた。
 
それは女優さんで
なんでなりたかったかっていうと
芝居の中では人は自分に優しくしてくれたり、泣かしてくれたり
ドラマを与えてくれると思っていたからだ。
 
ひとに夢を見さそうなんて微塵も思っていない
窮屈で寂しい子だった。とおもう。
芝居の中にしか体温を見出せなかった気がする。
 
 
いまでも演技はしたいけれどね、
いまなら客観性をもってできそうな気がするようなしないような。
 
 
うーん
絵にしくじった夜っていうのはとてつもなく寂しい。
何にもない子みたいに思えてしまう。
【2008/01/08 23:37】 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
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