2008 初お返事時間
すごく愉しませていただいています。
 
 
九屋あんずです、こんばんは。
 
お返事時間は、わたしのたのしい時間です。
みなさんのお言葉を読んで、
ゆったりお答えできるところがすきです。
 
中学生のときにたくさん聞いたボサノヴァのラヂヲ番組に似ています。
 
 
テンプレート「ナイトメール」
ダウンロード画面 コメントへのお返事
 
 完全なリラックスのもと、
 こころをほぐしてやさしい時間を送るおとなをイメージしました。
 
 色合いに対する評価をよくいただきまして
 とても嬉しいです。
 長くゆったり見つめていられる色で、
 なおかつ日本色ではない、ふじではない紫を全体に取り入れました。
 
 設定では、メールの相手は男性ではなく女性です。
 
 たくさんのコメントありがとうございます^^
 
 
 
さて、続きまして、九屋へメッセージより
 
 
 大晦日ご投稿のシャテルドンさん。ありがとうございます。
 
 >老ミュージシャンが様々な苦難の人生を背負って、それでも音楽を楽しんでいる。
 >だからこそ音楽が楽しいと思える。

 三人目のコナーズについて、
 本当に多くを感じ取っていただけたようで
 描き手冥利に尽きます。 
 
 色をご変更されたことについて丁寧なご報告をいただきました。
 ありがとうございます。白地のつよさをわたしも侮っていたとおもいます。
 どうぞお使いになりやすいよう調節なさってかまいません。
 
 むしろ、この世界観を慎重にお守りくださったことがよくわかりまして、
 大晦日に素敵なメッセージを戴いたと感動しておりました。
 
 ありがとうございます。
 
 
聞いていたボサノヴァのラヂヲというのは、
毎週やっていたもので
月に一度だけパーソナリティが小野リサさんに変わるというユニークなものでした。
 
一時間だけでしたが
そのあいだはずっとゆったりしたボサノヴァが流れ続け
オリジナルから様々なアレンジまで
アントニオカルロスジョピンが流れていました。
 
 
カフェとかで
知っているボサノヴァが流れると嬉しくなる。
 
ポルトガル語をめちゃくちゃに聞こえたまま歌うことが、
中学生のときの特技と呼べるものでした。
 
エッジャ カポンジー サ ビーンナ エッジャ ウナ ノッタッソ
 
歌っているときはあまりかなしくなかった。
 
エレカーリオーカ エレカリオーカ
【2008/01/02 23:22】 | Works | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
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