麻果論を壊した
ちょーーおもしれぇよ
 
 
九屋あんずです。
 
もうじきね、一緒に働けなくなる方がいて。
公私共にものすごくお世話になって
お互いなんでも言い合っていて。
 
そのひとは
とくになんにも惜しまず
去ってゆくのだろうと知りつつも
 
わたしのくちをついてでる。
そのひとの口ぶりがね、
わたしのくちをついてでるんだよ。
 
「ちょーーおもしれぇよ」
 
「ちょーーおもしれぇよ」
 
如何してくれようか。
 
如何してくれようか。
 
こういうことがわたしを膨らますんだから
ちょーーおもしれぇよ。
 
ちょーーおもしれぇよ。
【2007/12/15 21:36】 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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