炭酸ガスのバブ。
入ったことない人いるのか?と、よくはいっているわたしとしては思う。
こんばんは、九屋あんずです。
どうでもいい話。
わたしの先輩であり、
TOEICを一緒に受けるよきライバルのひとがいまして。
(郵便番号まで一緒なので、受験地まで一緒。)
そのひとと、わたしの間で
数あるバブの色と香りを楽しむムーブメントが起こっています。
ことの発端は
よくいく近くのスーパーでバブ三種類6錠セットみたいな箱を発見したことです。
その三種類の内訳は
「さくらの香り」「ひのきの香り」そして「もみじの香り」
…もみじの香り。
なにかしらのいい香りはするんだけどね、
もみじかといわれると…怪しい。
もみじの香り自体、パッとうかばない。
すでにその
もみじの衝撃を経験済みのわたしが、
「もみじの香りの感想聞かせてくださいよ」と言ったため、
そのひとも面白そうだと請合って購入。
数日後「もみじ、あれ微妙!」という
期待通りの反応が返ってきて
喜んでいたのもつかの間
その日のうちに今度は薬局の人が確実にテキトーにつめた6錠セットを発見。
なぜテキトーだとわかるかというと
入っている香りが袋によって違うのです。
それぞれ思い思いの6錠を本気で選び
撫子だの
朝顔だの、試しています。
すでにこの二者の違いがわかりません。
わたしの中ではひのきの香りが一番のおすすめです。