あと、どこからともなくやってきて床を拭くひともすき
風にのって枯葉がおちるのはうつくしいですね。
桜とはちがう説得力をもっています。
 
こんばんは、九屋あんずです。
 
10月のテンションが帰ってきません。
どうしたんだ自分。
諸々考えているうちに、体が停止したりしています。
がんばれわたし、生きていこう。
 
 
そんななか、
母との食卓にて何やら賑わいを見せているのが女子バレー。
 
きょうはイタリア戦ですっけ。
 
ことスポーツに関しては、その無知さの余り、
初対面の男子生徒でさえもことごとく笑わせている九屋ですが
(「一塁から三塁に直に走ればいいのに
  ピッチャーに悪いからイチローは二塁を踏むんだな」と思っていた、とか)
(サッカーをドッジボールくらいの広さだと思っていた、とか)
(「あたしあんたの倍の時間かけて走れるよ」と豪語、とか)
 
バレーに関しては、母が律儀に全部みるので
なんとなくわかってきました。
 
代表選手はすごいよね。
あんなふうに、自分の身を挺してボールにとびこむところが。
 
 
個人的にリベロがすきです。
服の色がひとりだけちがうし、
ふと気づいたとき「ああ、いてくれてよかった」と思わせる役割であるところが
精神的な麗しさを感じさせるのです。
 
何とかレンジャーにいる女性がピンクであり、
それがすきだったのと似ています。
【2007/11/07 21:52】 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
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