これはすごいよ
ともさかりえさんのブログ読んでたら
とんでもないことになった!
 
いや、すごい。
どきどきします、このゲーム。
興味ある方は続きをどうぞ。
 
*注意!ブログもってないひとはやらないほうがいいかも* 

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【2007/09/30 23:29】 | 日記 | トラックバック(8) | コメント(0) | page top↑
そだて田中さん
さいきんね、
夜寝るときひとつだけあかりをつけたまんまにしてるんです。
 
で、それ自体はお気に入りでよいのだが
 
田中さん(仮名・育てているコーヒーの木)が
昼だと思って
ぐんぐん育ってしまう。
 
いや、いいんだけど
なんていうか、労働基準法違反的な罪悪感をかんじております。
 
 
あのね、茎を主軸に
二つの葉っぱがどんどんでてくるんですけど
 
あかりをつけだしたころの
新人葉っぱのほうが
先輩の葉っぱよりもでかいのね。
 
本来なら、
生えてきた順に大きさが並んでいて
いやぁこりゃ縦社会だなぁと呑気におもっていましたが、
その秩序を乱しつつあります。
 
 
ちなみにこの田中さん(仮)は無印で購入したんですけど
そのころ知り合ったギタリストさんが
まったく同じものを買っててびっくり致しました。
 
「あれ、新芽でてくる瞬間たまんないよね」
 
と、おっしゃってましたが
うんうんほんと。
ほんとうにそうなんです。
 
 
心のヒーロー田中さん(仮)
次なる試練は、冬を越せるかだ!
【2007/09/30 17:51】 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
泣くこと その1
 
涙を流すくらいなら
血を流したほうがましだ。
 
と、
思っているけれど、思っていた、という過去形にしたい。
 
 
わたしは
基本的に泣かない。
 
目の奥の何とか神経とか何とか筋肉が
涙なんか流すまいとしているのがよく解かる。
 
泣いてしまったら
わたしを心配するひとがいる。
わたしにとってその心配が
嬉しいと感じる相手も
疎ましいと感じる相手もそれぞれいる。
 
それにだれかの前で泣いてしまったら
相手のなにかが絶望的に進まなくなる気がするのだ。
 
時間とか、体とか、思考とか。
わたしのために止めてしまう。
 
だから、泣かないし、泣けない。
 
 
だったら今後は、
きょうからは、こうします。
 
涙を流すくらいなら
歌を歌ったほうがいい
お洒落をしたほうがいい
歩いたほうがいい
ひょっとして絵なんかも描いちゃえばいい。
 
歌が、服が、歩調が
代わりに泣いてくれる。
 
絵は絵にもよるんだけど。
 
 
 
実際涙を流すのは独りのときでいい。
一緒に泣いてくれなんて
ほんとのところ、難しすぎてたのめない。
 
無論
信用してないわけじゃない。
 
 
その2は泣けるひとのうつくしさについて。
【2007/09/30 17:28】 | 思いこぼれ | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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