ひさびさ夢日記
 
さきほど
もう二度と帰ってこれなくなるんじゃないかと思うくらい
深くて動けない眠りがおそってきた。
 
みっつも夢を見て、
どれもすごく悲劇的だった。
  

戦時中
なのに喫茶店
軍服を着た日本人が談笑していて、
奥が検閲の取調室になっていた。
そこから子供が三人と、
あかちゃんを抱いた妙に肌の白い女性がでてきて
わたしはその人たちを追う。
喫茶店の出口で
一人の子が「はいるひっとらー!」といい
もう一人の子も「はいるひっとらー!」といい
最後の子が「ひとがはいってらー!」といっていた。
 
 
起きたらとんでもない時間で
アルバイトへと急いだ。完全な遅刻。
ものすごくパニック状態だった。
時計の針がよく読めなかった。
 
 
恩師に日本橋で再会したが
わたしは恩師を見つけるや否や、足が地下鉄に引きずられる。
恩師は「あっ、○○さん」といって
なんと別の生徒を発見して話している。
その間もわたしは地下鉄に引きずりこまれ、
中はなぜか車の展示会と
空港になっていて、フライトを待つおばさんが逆立ちをしていた。
 
 
すべて夢占いしてみました。長くなりそうなので、続きをクリックしてください。
 
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【2007/09/20 13:14】 | 夢日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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