スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--.--.-- | | スポンサー広告



映画館

 
映画「アメリ」のなかで
映画館で映画を見ている他人の顔を見るという行為に
それはもうふかくふかく興味を寄せたわたしは
もうここ4年くらい、実行にうつしている。
 
みんな素顔でかわいい。
 
 
面白い映画は、映画館で見たい。
たくさんのひとの笑い声がきこえるからだ。
このひとたちみんな同じ事でいま笑ったんだと思うと
その事実のほうが面白い。
 
反対に、考えさせられる映画は
思考の針が振り切れるほど感受してしまい
貧血をおこしたりパニックになる。
(でも、予見していてもなお、たびたび一人で見に行く
 誰かと行くと迷惑をかける)
 
 
映画館では最初の予告がだいすきだ。
「おもしろいぞ、おもしろいぞー」と爆音とともに迫ってくる。
なんとか賞ノミネート、とか
脚本だれそれ監督だれそれ夢の共演、とか。
 
監督がかならずしも映画を大ヒットさせる気かどうかは怪しいが
予告にはもう売り手の意図が強く乗っていて
非常に面白い。
 
そしてなにより、一緒にいった人が予告を見て
「あ、これ原作読んだ」とか「これ今度見たい」とかいう
すばらしい誘い水をさらりと言ってくれるのでうれしい。
 
 
きょうも映画館に行ったけれど
いつものように、それはもうたのしかった。

スポンサーサイト

2007.08.27 | | コメント(2) | トラックバック(0) | 思いこぼれ



最新テンプレートのおしらせ

 
こんにちは、九屋あんずです。
 
新テンプレート「天動説」公開のお知らせです。
例によっていつ公開かはわかりません。
 
これはですね、
朝の日をイメージして作成しました。
太陽はゆるがなくて素晴らしいとよく思います。 
だって、ゆるがないことの困難はものすごいから。
 
地球が回ってるんだということは知っていても
わたしには
ヘルシンキにいっても
東京にいっても
天動説にしか見えないんです。
 
宇宙にいかなくても、太陽がゆるがないから私は平気。 
 
 
 
おかげさまでテンプレート作成一周年をもうすこしで迎えます。
文字通り、ひとえにみなさんのお言葉のおかげです。
 
ああまた絵を描きたいなと思う原動力を
つねに戴いています。
いろいろなリクエストもありがとうございます。
ほんとうにうれしいです。
できるかぎりお応えし、お愉しみいただけるとうれしいです。
 
ありがとうございます。
 

2007.08.25 | | コメント(0) | トラックバック(0) | Works



ヘルシンキ その2

その1よんでなくても別に平気です。
 
 
後半わたしは風邪を引いた。
そして帰りの飛行機の中、まさに着陸のときの話だが
耳がつーんとしたまま
なにをしても直らず、どんどん耳が聞こえなくなった。
地面に近づくにつれて痛みとともに音が消えていった。
 
驚きも驚き。
全体を10としたら2くらいしか聞き取れなかった。
 
 
成田について、
すぐに「健康状態に不安がある人さあどうぞ」的な部屋に入って
事情を説明した。
自分の声も骨伝導でしか聞こえず、あせった。
こわかった。
 
そこにいた初老のお医者さんは
「あーそれこれですー」ともう印刷してある紙を差し出した。
 
たぶん私みたいな人が多いのだろう。
他にもいろいろな症状のために用意されていた。
どうも、風邪で鼻のとおりが悪いとそうなるんだとか。
 
 
翌日、バイトで同僚の男の人と出かけたが
彼の声もなんだかすっきりとは聞こえなかった。
 
というか
10のうち2しか聞こえなかったことはすぐにわかったが
どこまで聞こえたら10なのか良くわからなかった。
治った、という判断基準がわからなかった。
 
聞こえることをいかに意識してなかったかである。
 
 
 
その3はまたいつか。

2007.08.23 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 旅時間



夏駅ニルヴァーナ

こんにちは、九屋あんずです。
 
ビリーズブートキャンプに5分参加しました。
初心者です、と手を上げている人の腹筋が割れてました。
 
 
新テンプレート
「夏駅ニルヴァーナ」公開のおしらせです。
いつ公開になるかは例のごとく定かでないので
ログイン画面をチェックしてくださいね。
 
nirvaanaと書いてニルヴァーナと読むわけですが
意味は涅槃(ねはん)とか、文献によっては寂静などと訳される
仏教用語です。
わたしのことばで述べさせて頂くなら求めない心の極地。
 
夏の開放的なものものは
去る私達を追ってはこない、ただ、やさしく駅で見送るみたいな
甘くて善い郷愁をひめていて。
 
 
今回は初人物なしデザインなので
幾許か緊張しています。
 
 
毎日多くの方にご覧いただけているようで嬉しいです。
ありがとうございます^^

2007.08.20 | | コメント(0) | トラックバック(0) | Works



「どこに行きたいか考えておいて」

 
男のひとに「どこに行きたいか考えておいて」と言われるのがすきだ。
 
映画なら「なにをみたいか考えておいて」とか。
ご飯なら「なにを食べたいか考えておいて」とか。
(女のひとはいわない。
 「あれ見たいから行こう」としか。
 そこには目的が手堅く存在している。悪くないけど)
 

将来に誰かと何処か行く事がわかっている以上 
安心感でいっぱいになって、
わたしは恵まれていると強く思うし、
感謝だとか幸福だとかで、
とにかく気持ちが善になってほどけるのがわかる。
 
恋愛だったらもっといいが、
そうかどうか別にしたってわたしは満たされる。
たとえその時が永遠にこなくたって。
 
 
淋しくてよかった。
一人ぼっちでよかった。
誰かと出かける尊さをもう何処までも識っている。

2007.08.19 | | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記



ヘルシンキ

ヘルシンキが呼んでる、と
なぜ感じたかよくわからないが行った。
 
旅行会社のお姉さんの
一人で18の子が0℃のヘルシンキになにしにいくんだという疑念が
ひしひし伝わってきて、こっちも
「なんでなんでしょーねー」ぐらいなテンションだった。
 
 
飛行機で乗り合わせたスペイン人と異常なテンションで
「ヘルシンキだ」と沸き立った。
(仲良くなったきっかけはそばつゆ。
 彼が食後にそばつゆを一気に味わおうとしていたので
 「それは飲むもんじゃねぇ」と止めた。)
 
 
ついた空港では、
パスポートの写真と実際の私をかなりの時間見比べられた。
 
パスポートでは眼鏡をかけていて
実際の私はかけていなかったのを見て
「偽造だとかいわれたら面倒だな」と思っていたら
空港のその通す人(なんていうんだあの職業)が一言
 
「ねぇもう眼鏡かけないの?」
 
えええええっ、そこ!?みたいな
素朴すぎて笑いそうになったが「たぶんね」と言っておいた。
 
 
はじめて吸ったフィンランドの外気は
かき氷の中に住んだみたいな感じがして
けして悪くなかった。
極寒の地ではなかった。ぱりっと町が仕上がっていた。
 
 
いろんなものが大きかった。
駅には防寒のためドアがついていてそれが異常に大きく
部屋のバスタブもわたしがたっぷりと横になれるほど大きく
部屋自体も大きかった。
 
よくどこか遠くへ行って絶景なんか見たりすると
「自分がちっぽけに見える」みたいなくだりはよくあるが
(わたしはそれ好きではないけど)
ここではリアルにちっぽけだと思った。
 
ドアが大きすぎて一人で勝手に幽閉されることもしばしばだった。
 
 
大きすぎるのはお皿も同じで
レストランには一度入ってもう絶対にいやだと思った。
食べ切れなくて、次の日からカフェで必要分調達していた。
 
一番通ったカフェは郵便局の二階にあるカフェで
そこの店長さんらしき日系人と友達になった。
外国であっても私がすぐに友達になるのはいつでも男性で
彼とのおわかれには泣いた。
こざっぱりした笑顔にそろった白い歯が印象的だった。
 
私服に着替えて「僕、田舎にこれから2~3日帰るから」と
いわれたときの私の顔は悲愴も悲愴だったろう。
「ごめんね、ほんとにありがとう」と気を使わせた。
絶対にまた来るからと約束した。
彼は覚えているだろうか。
 
 
外国人と仲良くなるために私は絵を描いた。
向かいのテーブルに座ったイギリス系のビジネスマンにですら
それで近づいた。
うれしそうにオレンジジュースを飲む自分の似顔絵に爆笑していた。
実際はあの絵以上に嬉しそうだったが表現し切れなかったことが悔やまれる。
彼は絵を貰ってくれた。
 
街中の個人経営みたいなカフェでは
オーナーのおばさんに店の絵をあげた。
それも喜んでくれた。
彼女も覚えてくれているだろうか。
 
郵便局のくだんの店長にも店の絵を描いて
出立の日最後に寄ったら、(彼はもちろんいなかったが)
絵が柱にしっかり張られていた。
 
店長と雑談をしたとき
「ありがとう」の言い方を教えてくれといわれ
「り」は絶対に「R」ではなく「L」だよな、みたいな話をしたせいか
そこの従業員の女性が「ありがとう」と普通に言ったのでびっくりした。
店長がおぼえて、おしえてくれたのだろう。
 
 
その店長はフィンランドのネイティブだけど
ふつうに日本人にも出会った。
ずっと私の部屋の掃除をしてくれていた彼女は
みたところ50はいっていて、ずっと日系人だと思っていた。
むこうもそう思っていて、すれ違うたびフィンランド語なり英語なりで挨拶していた。
 
さらに、わたしはずっと彼女にあてた絵付置手紙を英語でしていて
加湿ができるよう工夫してくれたり、
なぜだか紅茶まで全種類くれた。
それはもう素晴らしいサービスで感動するたび手紙を書いた。
 
最終日の前日、くだんの涙の別れの後、
むこうが日本語で口火をきっのだった。
 
びっくりした。
 
「日本のかたですよね、お名前拝見して」
 
にこやかにさらに
 
「絵も、ありがとうございました」
 
まさかここで日本人と会話するとは。
物腰が柔らかくてほんとうに素敵なひとだった。
どうして彼女はあそこにいるのか、
これから彼女はどこへいくのか、まったくわからなかったけれど
ほんとうに素敵だった。
 
 
もっとたくさんあるのだが、
とりあえずここまで。その2はまたいつか。

2007.08.18 | | コメント(4) | トラックバック(0) | 旅時間



あたらしい町

もともと都内のごく限られたところにしか私は行かない。
そういう質なのだ。
変容変容といいながら
脱皮して行く私の居場所はわりと同じ町である。
 
というか
東京のほうが変容して、あたらしいところになっていくから
私はうごかないでも愉しかったのかもしれない。
(動けなかったという見方の方が自分を甘やかしてくれるシナリオだが)
 
 
それでも、あたらしい町との遭遇をやっと好むようになり
最初に能動的に行ったあたらしい町は、ヘルシンキ。
(報告したひとの多くにはぁ?と言われまくった初春のヘルシンキ旅行)
あまりに遠く、何の観光もしなかったし、何の実感もなかったが
カフェというカフェで普通に過ごすおもしろい仮市民生活だった。
 
ちかごろはクロッキーをしに
スタバとかタリーズとかを行脚するようになり
(クロッキーについてはまたべつに書いたほうが面白いか)
都内のいったことのない町を観察することが多くなった。
 
 
明日はあまり詳しくない町を案内してもらう。
「どこかにつれていってあげる」と言われ
自分から提案したことなのだが、
私がそんなこと言うなんてと驚いた。
 
これぞ変容。
人工ではないので大事だ。

2007.08.17 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 思いこぼれ



わすれる

 
とにかく物事をよく忘れる。
 
きょうそんなはなしをした。
 
 
ビデオをみていて、
お茶をとりに台所へ行き、
そのままビデオを見ていたことを忘れる。
別の部屋でたのしく唄なんかうたっていたりする。
 
でもそのビデオのどこにCMがはさまれているかは覚えている。
 
 
家族が外出したことを忘れ、
よく家中さがす。
家族が帰ってきたことを忘れ、
よく存在に驚く。
 
でもだいたいの知人の骨格や構造は覚えている。
 
番号という番号を忘れる。
家の電話番号の四桁四桁を逆に言って
「すいません、これでちがったら逆です」とよく言う。
 
でもテレビの番組の一部で
過去のドラマの音楽が使われているとすぐ気づく。
(聞いたそのときにしか思い出さないけど)
 
 
指定された3単語を10分後に言うという痴呆テストに
30秒ぐらいで挫折した。
 
でも音楽の歌詞はかなり覚えている。
 
 
 
どうしたらいいんだろう。
 
 
と、考えていること自体、いずれ忘れるだろう。

2007.08.14 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 思いこぼれ



明日から冒険だ。

次の方向へ向けて
まあこまこまと調査しているわけですが
期待とのギャップがすごいすごい。
 
いずれ形にしますけど、
誰が買うんだぐらいなシュールな絵面しかでてこなくて
面白いことになってきたなと思っている。
明日から冒険だ。
 
 
まったくべつの話。
 
じぶんなりに
他人のせいにしたり、他人のせいにするのをやめたり
乱れるなり消えるなり
いろいろして闇を抑え、電灯を手に入れた。
 
それでもやっぱり最後はだれかがドアノブをあけてくれないと
闇の中は闇のまんまなのも事実だなぁと
思わざるを得ない。
電灯を消せば闇がとびこんでくる。
 
 
 
あー超合金か、それもわるくないね。うん。
いいね。
明日から冒険だけど、暑いかな。

2007.08.13 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記



ライバル

よくライバル視される。
 
宣戦布告をされるなり、
成績のように数字ではっきり現れるものを比べたり、
笑顔の裏に隠れている野心が見えてきたり、
とにかくライバル視されていることを認識することがおおい。
 
わたしの記憶は適当そのものだけど
たぶん女のほうがおおい。
 
いやでもないし、
相手によっちゃうれしい。
あーみとめてくれてるんだとおもう。
このひとはわたしをどう言う訳か同じリングにたたせてくれんだなぁと
おもう。
とくになんの準備もしないけれど
うれしいなーと、ただおもう。
 
 
かくいうわたしは、誰かをライバルだと思ったことがない。
 
同じ土俵に立っている人間を見たことがない。
同じ条件でスタートする相手がいないので
ライバルにしようがない。
 
もしわたしにライバルがいるとすれば
わたしがライバル視するならば
相手は世界だ。
相手は概念だ。
相手は言語だ。
 
自分に関しては、ライバルでもなんでもない
まだ未発達の-プラスにいえばまだまだ発展の余地ある-存在だと思っているから
ライバルじゃあないだろう。
植物かなんかみたいなものだとおもう。
いつか大輪になるだろう。
 
 
でも基本、意識してないもんだから
結局ライバルなんかいないのだ。
あーいい天気だとか
あー学生が部活でこんがりやけているなとか
あーなんちゅうらくちんな日々なんだとか
そういうことでおなかいっぱいだ。
 
あしたもはれるといいよねぇ。
ほんとうにそう思う。
雨なら外気をとりこむから、
それでもいいんだけどね。
 
そんなもんです。
 
 
※レスはまた時間をとってゆっくりとさせていただきますっ

2007.08.10 | | コメント(2) | トラックバック(0) | 思いこぼれ



ポストカードお買い上げの皆様

どうもありがとうございます。
メールがとどくたび嬉しさでいっぱいです。
 
商品の発送につきましては、
受付期限の10日を過ぎてからいっせいに行います。
なにぶん一人で全作業をしておりますので、ご了承ください。
 
ほんとうにありがとうございます。
 
 
九屋あんず
 

2007.08.09 | | コメント(2) | トラックバック(0) | 名古屋→東京ツアー



脚本

やっていたけど
一時やめてみて、それでもやっぱりやりたいことというのが
少なからず5~6個はある。
 
わたしのなかで
脚本は、そのうちのひとつだ。
 
先日、ある高校の演劇部の方が、
わたしの脚本を探し出して連絡をしてくださった。
短いものを二つだけ出していたので
練習用にちょうどよい長さなんだそう。
 
 
わたしの書いた脚本は
100本くらいあって、その九割が未完。
おもしろいところだけ想像するだけして、書き出してみて
ひろがらなかったり、ゆきつかなかったり…
そんなこんなで100はあるのをカウントしたけど3割くらい
パソコン買い替えのときにあっさりすてた。
 
完成した作品のなかでも
上演作は今回のもいれて3本。
 
そのうち1本は主演を勤めさせていただいた。
元殺人鬼にしてヒロインという役どころで
銃を乱射して大騒ぎするときに、そのときのすべてを発散していたのを覚えている。
 
 
自分が役者の立場にたっていたときの話はまた別に文章にするとして
私にとって脚本を書くのは絵を描くこととさほど変わらない。
 
たぶん、わたしは日中(なにかべつの作品を見ているとき以外は)
なにか物語を常に考え続けている。
布団に入って寝るぎりぎりまで考えている。
 
それを、絵にだすか、文にだすかの違いだけだと思う。
実際の出力は絵のほうが多くて、
でもそんなことよりも廃案の数がだんとつで多いだろう。
  
廃案、つまりボツ。
またの名を忘却。
なにか書き留めるものがあってもなくても、
常に考えてしまうから仕様がない。
 
今後の課題はそれをメモすることだと思うけど
ひどい時は携帯電話にとりあえず単語一個しかのこさなくて
のちの自分にはまったく伝わらない。
 
 
つたわれば幸い、
それでいて、内容の鮮度はたいてい落ちている。
鮮度が落ちているというより、そのころには既に
もっと鮮度の高くおもしろいネタが浮かんでいるからその相対比だ。
 
そしてそれをメモしても
また次のネタが、である。
 
夏場だから?笑

2007.08.04 | | コメント(3) | トラックバック(0) | 思いこぼれ



個展開始と、ポストカード通販のお知らせ

きょう無事に展示が完了いたしました。
明日から、個展が公開になります!
 
8/2~二ヶ月間 個展を開催いたします。
 
 場所 「洋食亭 彩」さん
     愛知県清須市一場765-5

 内容 九屋のペンと透明水彩による作品展示・販売
    ポストカードの販売
 
 
 ★彩さんのお料理はとても美味しく、自然食品ばかり。
  デザートまでこだわりぬかれていて素晴らしいです。
 
 
 ★愛知県遠いっ;という方。
  ポストカードのみ、8/1~10までの間、
  通信販売の受付をいたします。
 
display.jpg

 
 送るもよし、飾るもよし。
 ポストカードサイズの写真立てにいれると、
 またちがった印象になります。
 
 わたしの絵で、ほんのひとときでも安らぎが訪れますように。
 
 
 ラインナップは以下の通り。

 
  postcards.gif

 
 ①I'm jumping! I'm happy! ポストカード版      120円
 ②Basist ポストカード版               120円
 ③おしゃれ姉さん ポストカード版           120円
 ④今回出展作ポストカード版より三点おまかせセット   300円
 ⑤今回出展作ポストカード版6点オールセット      500円
 
 
 購入方法
 
  メールのタイトルを「■ポストカード購入■」とし、
  ①ご氏名 ②ご住所 ③購入したいもの(例:①1枚と⑤1セット)
  をお書き添えの上、
  coconoework@hotmail.co.jpまで送信してください^^

2007.08.01 | | コメント(0) | トラックバック(0) | 名古屋→東京ツアー



«  | ホーム |  »

プロフィール

九屋あんず

Author:九屋あんず
脚本、イラスト、文筆など。
1988/03/31生まれ。 
公式サイト
ここやあんずにInterview

写真撮影:栗原大輔さん
メイク:都築孝子さん

アクセスありがとうございます



現在の閲覧者数は:

Twitter @CoCoyaAnnzu

月別アーカイブ

カレンダー

07 | 2007/08 | 09
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -

ブログ内検索


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。