無である美は結局ない。入れ物がなければ入れない。
ご無沙汰しておりました、九屋でございます。
フィンランドまで一人旅してみたり
描いたこともないようなサイズの絵を描いてみたり
夜中までファミレスでクロッキーする会的なものに参加してみたり
足の親指のつめで、手の親指を傷つけるという運命的なドジを踏んだり
そんなことをしておりました。(そんなことだけじゃないけど
 
三月はまだまだありますね。
31の誕生日まで、まだなんか起こりそうな予感です。
今の歳のあいだにどれだけのことができるんでしょうか。
 
 
素朴な疑問。
 
叶姉妹はなぜあんなに大金持ちなんでしょうか。
よくかんがえたら、そこらへん不透明?
べつに透明にしなきゃいけないこともないけど。
 
 
どうでもいいはなし。
 
きょうはあったかいけど、
おとといくらいまでの冷気についてのお詫びです。
 
これはですね、トランペットの先生が言い出したことなんですけど
九屋のせいで日本は絶対寒くなった、と。
わたしがフィンランドにいっているあいだ、
日本はあったかかった、と。
帰ってきたら、なんか急にさくむなっちゃったじゃないか、と。
 
でその話が、わたしの周りの人たちの間で満場一致であることが驚きですよ。
「冷気もってこないでよ、せっかく桜が咲きそうだったのに」とか
言い出す始末です。
 
うーん、どうもあたしが冷気を持ち込んだらしいですよ。(うそくせぇ
【2007/03/22 14:22】 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
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