大晦日のことば
みなさま
 
大晦日をむかえた今日、
乱文ではございますが私九重あんずの思いを
お聞き入れくださいませ。
 
  
私は今年の夏より、作品を発表してまいりました。
テンプレートという形でのこの試みが今の今まで続いておりますのは
みなさまのご声援のおかげです。
ほんとうに、ありがとうございます。
 
私にとっては、利用される媒体へのチャレンジが
いかにみなさまのご声援あってのことなのか、を知る
貴重な経験でありました。
 
ありがとうございます。
 
ほんとうに、ありがとうございます。
 
 
新年が刻一刻と近づいておりますこの期におよび
私の胸はいっぱいでございます。
 
私は泥でありましたし、これからも泥であります。
 
泥の自分が生きつづけるとは信じておりませんでした。
卑屈になるときこそあれ、しかしながら幸せであるのです。
 
あたたかなご支持をいただきますことが
どれだけ信じ難く有難い事でありますものか
私には心から染みております。
明日がやってくる幸福を知りはじめております。
 
一年間、大変お世話になりました。
どうもありがとうございます。
 
ありがとうございます。
 
 
 
このいまのひと呼吸に感謝をこめて
 
九重 あんず
【2006/12/31 21:03】 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
頭ごなしに叱っちゃだめだと、頭ごなしに叱るやつがいる。
ある作曲家さんとお友達になって
ピーナッツのカバーを録音して聞いてもらうことになりまして
録音したんです。デジカメで。
 
デジカメについている
音声のみ録音する謎機能。
 
ついにそれが役に立つときがきたんですね。
で、「恋のバカンス」録って、
で一応自分で聞いてみたわけです。
 
あれ、これはもしかしてひょっとしてひょっとすると…
自分の歌に合わせてハモるという一人ピーナッツをついに実現しました!
 
 
…大晦日に何してるんだろう…。
 
 
どうでもいいはなし。
 
模様替えをするたびに
部屋が広くなるんですよ。
もうね、五回ぐらいしてるの模様替え。
 
で、やるたんびに広くなっていってる。
いかに最初が非効率的だったかだよね。笑
 
おとといまた模様替えしたんですよ。
そしたら、6〜7畳くらいなのに8〜9畳くらいに見える。ほんと。
 
 
おおみそかぽい、新年ぽいことはまたあとで。
【2006/12/31 17:51】 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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