カラオケについての云々
一人カラオケをしているときに
自分が一人っ子であることを思い出したら負けです。
 
あんずです。(ヒロシみたい/しかも古い
 
 
きょうねきょうね、カラオケなんすよ。
昨日の夜中に、おとなしそうで実はそうでもない大学の友達に誘われて。笑
 
 
ここで突然カラオケ小話をひとつ。
 
オフ友はいささかしっているであろう有名エピソードですが
こっちでも語らせてください。あれは伝説。
 
マツケンサンバはやったよね。
あの時期にですね、あのフリをマスターしている少女Aがおりまして
そのことカラオケいったのね。
で、もちろんマツケンサンバをセレクトし
周囲も完全なノリノリで彼女をもりあげたわけです。
 
でさ、あのフリって、なんていうのキメポーズあるじゃん。
 Y ←こんなような
左右の人もマツケンも、真島さんもやってるあのポーズです。
 
少女Aがそれを、カラオケのドア
つまり廊下に向かってやるというデンジャラスな行為をせんとしたわけです。
何回かやってる常習らしいんですが。
 
 
で、回転して振り返ってポーズした瞬間
 
人がとおったっていう。笑
 
しかも二度見されたっぽかった。
 
 
いままで誰も通らなかったのに!
あれは面白かったねぇ。爆笑でした。
彼女のおもろいフリへの笑いをすべて持っていったあの衝撃のご対面。
 
 
 
もうひとつ小話。
 
これは大学の友達とカラオケに行ったときのこと。
ある子がアニソンを歌い始め、
歌唱力のある子なのでノリノリで聞いていたら
 
ドアの外から小さい子が
 
しかも団体で
 
なんかこっち見てる!!(@▽@;
 
 
おでこくっつけてるやつとかいるんですよ。
それでまたその歌ってる子が子供すきなタイプで
振るんですよ手を。歌いながら。
 
その子「ざーんこーくな天使のテーゼッ(手ぶんぶん)」
 
その子「しょーおーねーんよ しんわになーれっ(超笑顔)」
 
 
だいぶおもしろかった。
子供というより歌ってた子が。
 
 
あと最近、母ともカラオケについてはなしたんですけど
 
カラオケでなに歌うの?という話題になって
 
母「亜麻色の髪の乙女(島谷ひとみのほう)」
 
あたし「林檎の唄(戦後すぐのほう)」
 
母「広瀬香美」
 
あたし「うん、あたしもうたう」
 
母「中島美嘉」
 
あたし「ピーナッツ」
 
 
・・・・これ名前隠したら、絶対逆だと思うよね?笑
 
ところで母は、カラオケ全体の最後の曲の歌詞が終わると 
マイクをとりあげ
「本日のぉ〜カラオケはぁ〜これにてぇえ〜、
 しゅうりょーとさせていただきます。
 どなたさまも、おわすれものございませんよぉー」
とかなんとか
 
MCをしているらしいです。
 
娘として、リアクションにこまります。
 
 
きょうはなに歌おうかなぁ、わくわく♪
ピーナッツ、東京事変、林檎の唄
あと広瀬香美もやっぱり歌おう。
そしてとんねるず「みのもんたの逆襲」
 
でもさいきん、大学の友達とカラオケいくようになって
タッキー&翼のVenusのフリを覚えてしまいました。
(歌詞にいろいろつっこんだりはしません。うん。

そんなことを高校の友達の前でやろうものなら
そんなのお前じゃないといわれそうです。
【2006/10/09 08:07】 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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