友達のアフロがなくなるという珍経験
あたしのいとしいアフロヘア青年・通称ボブが
 
アフロをやめた!!
 
脱アフロ!!脱サラよりも勇気がいるよ。
驚きのあまり、教授が後ずさりしてた。
 
なぜだ、なぜなんだ。
いまO氏と「好きな子がアフロ反対主義なのでは」みたいな説で盛り上がってます。
【2006/09/04 20:39】 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
「不思議なほど、無理をしないほうが愛される」
イタリア語の生徒さんが減ってゆきます。
先生、がんばれ。
(10秒チャージ2時間キープさえ追いつかない三時間授業だからじゃないのか?;
 
イタリア語を勉強したあと
イタリア料理店で
ピザをたべる。
 
どんだけすきなんだよ。笑
 
男友達が「俺生ハムでいきていけるね」っていってたけど
そんときは笑ったけど、きょうのあたしなら頷ける。
さらにいうならパルマ産だよね。(おいしい。
 
 
 
あいかわらず本の虫してます。
「不思議なほど、無理をしないほうが愛される」っていう本なんですけど
表紙がすごいやさしいんですよ。
で、買ったんです。
で、読んだんです。
 
むずかしいっ!(@□@;
 
あんなあんな天使の表紙でありながら、
「矛盾」とか「同時に」とか「従って」とか。。。
すごくおもしろいんだけどね。
すごく納得のいく本なんだけどさ…
 
なんかこう、このギャップが、こう、やきもきする一冊です。
 
 
だから、内容はえらいしっかりしてます。
こういうメカニズムでこういった循環が起こるのだとか。
そういう解説をしてくれます。 
 
読んでて思うのはね、
弱いところをだすこと=相手に嫌われるではないんだなぁっていうことと、
それをあたしは知らなかったなぁっていうことかな。
 
うまくできなきゃみたいな気持ちがあると
うまくできない自分を許せなくて
当然他の人もうまくいかないと自分を嫌うんじゃないかって
推測することになってしまって
悪循環がうまれるんだなぁと、あたしは解釈した。
 
たとえば、ひとりの友達を思い浮かべたとき
そのこの失敗も成功もみてきたけど
べつにそれであたしの中で嫌いになるとかは起こらなかったなぁって
おもうんだよね、たしかに。
 
 
 
でも
よわいところをみせるのには
なんかちょっと勇気がいるんだな(´o`)
 
 
泣き言ゆわしてー。
みたくないひとはみないでー。
みてあげようというひとはクリック。
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【2006/09/04 00:11】 | 本の虫(テントウムシ希望 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
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