痴漢にあいました
さっき、リカちゃんと電話してて
いおうと思っていい忘れてたこと。
ブログにかこうとおもってたことー。
 
痴漢にあったんですよ。
 
満員電車で体を執拗にくっつけていろいろしてくるおっさんがいたわけです。
 
 
 
つっこみどころがおおすぎだろう(´▽`;
 
ブスかつチビだっつーの。
一駅だっつーの。
しかも、インド輸入物の超ロングスカートだっつーの。
 
腹立ったし、きもちわるかったし、
駅員に突き出してやろうかとも思ったけど
 
何より思ったのはさ
 
痴漢って幸せの沸点が低すぎないか?
 
見ず知らずの、
乗るのが一駅かもしれない女に嫌がらせして
はたして楽しいか?
楽しいとしたら、だいぶ低レベルな幸せしか知らないんだろうなぁっていうきがする。
 
たとえばさー、ものすごい美人とかで
ずっと恋してて変体行為に及ぶならまだわかるぞ。
一方でさ、行きずりでたまたまちかくになったような
そういう可能性にかけて満員電車のってるやつって
簡単に楽しくなりすぎだろう。
 
しばらく鏡とかを見て、俺何やってんだろうとか思うべきだって絶対。
 
 
外国に痴漢っているのかな。
いるんだろうなぁ。
でも、なんかもっとこう強盗とかそういう感じが多くて
犯罪24時(?)とかにも取り上げられないんだろうな。
 
海外に行ってガイドさんに「この町は痴漢が多いです」とかいわれないじゃん。
もし日本の電車が「痴漢が多いから気をつけて」みたいに説明されてたら
恥ずかしいよねー。
まだ「スリがおおい」とかのほうが、ムムッていうきになるけど
「痴漢」ってきくとげんなりするね。
 
 
痴漢の話に戻るけど
ほんとなんか声をかけてやりたかった。
 
「10代の男の子が好奇心でやるんじゃないんだからさ
 金になるわけでもないんだからやめなさいよ」
 
って。
【2006/06/01 23:47】 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
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