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イタリア語の生徒さんが減ってゆきます。
先生、がんばれ。 (10秒チャージ2時間キープさえ追いつかない三時間授業だからじゃないのか?; イタリア語を勉強したあと イタリア料理店で ピザをたべる。 どんだけすきなんだよ。笑 男友達が「俺生ハムでいきていけるね」っていってたけど そんときは笑ったけど、きょうのあたしなら頷ける。 さらにいうならパルマ産だよね。(おいしい。 あいかわらず本の虫してます。 「不思議なほど、無理をしないほうが愛される」っていう本なんですけど 表紙がすごいやさしいんですよ。 で、買ったんです。 で、読んだんです。 むずかしいっ!(@□@; あんなあんな天使の表紙でありながら、 「矛盾」とか「同時に」とか「従って」とか。。。 すごくおもしろいんだけどね。 すごく納得のいく本なんだけどさ… なんかこう、このギャップが、こう、やきもきする一冊です。 だから、内容はえらいしっかりしてます。 こういうメカニズムでこういった循環が起こるのだとか。 そういう解説をしてくれます。 読んでて思うのはね、 弱いところをだすこと=相手に嫌われるではないんだなぁっていうことと、 それをあたしは知らなかったなぁっていうことかな。 うまくできなきゃみたいな気持ちがあると うまくできない自分を許せなくて 当然他の人もうまくいかないと自分を嫌うんじゃないかって 推測することになってしまって 悪循環がうまれるんだなぁと、あたしは解釈した。 たとえば、ひとりの友達を思い浮かべたとき そのこの失敗も成功もみてきたけど べつにそれであたしの中で嫌いになるとかは起こらなかったなぁって おもうんだよね、たしかに。 でも よわいところをみせるのには なんかちょっと勇気がいるんだな(´o`) 泣き言ゆわしてー。 みたくないひとはみないでー。 みてあげようというひとはクリック。 |
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えー、覚えてません。笑
いや、覚えている範囲で。 *Italy(タイトルうろおぼえ ノヴァがだしてる各国紹介本。 イタリア人の日々の生活とかについての写真集的な小さい本。 シチリアもいいけど、やっぱりフィレンツェv *バウハウス 雑誌。 しるひとぞしる、バウハウス。 現代デザインのルーツになったにもかかわらず 14年?くらいしか存在し得なかった幻の学校。 についての、あれこれが凝縮された一冊で、しかもまだ読んでない。 *村上春樹 スプートニクの恋人 神の子はみな踊る 夜のくもざる 友達にすすめられて読んでいる村上春樹。 江国香織さんに通ずるようでぜんぜん違う。 でもやっぱりにている、と思う。 前者は読みかけ。続きが気になるー。 くもざるはかなりライトな質量で、知覚としてはヘヴィです。 *名言セラピー これはおもしろい。 こっちも友達にすすめられて読んだんだけど、 ちょっと人生観変わるかも。 *REAL SIMPLE FADGE FASHION NEWS ぜんぶ雑誌。わりと毎月買っている気がする。 真ん中のファッジにでているモデルさんが たまたまあたしのやりたかった髪形してたのでおそめろいにした思い出が。 なんか最近また素敵ヘアーやってくれちゃってるので追いかける予定。。 蝦ちゃんも前髪パッツンとかすればごく一部の人に喜ばれるよ。 (…忘れ始めているー *ご近所物語 意外に読んでなかった。 好きなキャラクターは…うーん…パパか徳ちゃんv *さいえんす? 今月だっけー、買ったの… 東野圭吾さんの素敵エッセイです。うけるし、まじめに考えられるし。 *唯川恵 愛がなくては、はじまらない さよならが知ってるたくさんのこと あれ、今月?笑 先月なきもするけどまぁいいか。 唯川さんはエッセイしかよんでません。 女友達とだれかのゴシップについてはなしているような感覚になれるのがたのしい。 (意訳:共学なのにうちにはゴシップがなさすぎるよー。 *NORMANROCKWELL画集 図書館にて。 いやー、ロックウェルほんとにいいよー。 一番好きな作品は。。。 *PIERRCALDAN写真集 同じく図書館。 あたしの神様・カルダン。 ひとことでは語りつくせない、レトロ次世代。 えーとね…もうちょいあるきが…あ、おもいだした。 *プルートウ 漫画ですねー。 次世代スキーとしてお勉強したくてよみはじめた。 メモリーチップが交換できるロボットってすごいよね。 アトムがアトムじゃないけど、このアトムもすごくいい。 …なんかもうちょいあったような気がするけどちょっと覚えてない。笑 ここに書いたのは合計16タイトルかな? 増えたなー。 |
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